< About Fresh Giin's Mag >
配信された「素」の状態の「新鮮な参加国会議員のメールマガジン」。
これら未転載メールマガジンを保管する編集部専用のEditorial Stock Section 。
「議員MAGS」発行までの間の「時差、遅滞性を補完する」目的で、真摯英明な読者の皆さんに公開します。2005/11/11 以前の議員発行のメルマガは、こちらでご覧下さい。 「議員MAGS」の購読は、簡単・自由・無料です。この機会に、是非、ご購読下さい。
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2006/07/05 Wed  12:55
参加国会議員並びに同スタッフ各位

国会議員発行メールマガジン「購読停止」間違い?イタズラ?


2006.08.14 23:19 追記
特定(1名)の国会議員発行のメールマガジンに対して、第三者の手により、購読解除の手続きが意図的に行われている可能性があります。このことが当方に大きな不利益がないと推量するところからも当該の国会議員を対象としたものと推認されます。支持者のみなさん方へも、同様のことが行われるなどという忌々しき事態となれば、国会議員にとっても、大きな損失となることは想像に難くありません。この事態を深く憂慮しております。退会時のダブルオプトイン方式などの採用により一定の抑止効果を得ることができると思われます。

参加国会議員(現・元職共)発行のメールマガジンの「購読停止手続き」を行ったことは、EZVOICE創設以来、一度もございません。そのようなことがありましたら、何かの間違い、或いは、悪質なイタズラと考えられます。まずは、ご確認のメールを戴きますれば幸いです。(2006.07.05)

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立法府

国会議事堂
国会議事堂−日本国民共通の財産である。 この象徴的建物を立法府たらしめるもの、それは、主権者たる国民が有する 立法権を負託した誇り高き公僕「国会議員」。
日本国憲法−我々国民は「立法・行政・司法」の三権に規範を定め、 それぞれの権能に応じた責務を遂行させしめている。我々国民が 三権に課した義務、責務、役務、任務、そして、その三権が 厳に「やってはならぬこと」を編み、明文化したものである。 この本質を理解することは、民主主義の恩恵を享受する我々の義務である。

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